雑記 暗号通貨の使い道
なにかに使えないかなぁ。
自社内外でのやり取り、家庭内のやり取りで用いる方法を考える。
この機能を利用すれば堅牢性の高いデータ管理の場として使うことも可能である。
第三者を交えれば契約の証明にも使えるだろう。
ただし基本的には公開情報となるため、互いの信認のもとで使わなければならない。
SNSの代わりにすることも可能。その際には匿名コインを用いると良いだろう。
プライベートを気にされる方は匿名コイン推奨。
送金手数料は0に設定する。(草なら混雑がないので多分できる)
例えば、アドレスを2つ用意。草コインを1枚買っておく。これで準備完了。
自身の脳内設定として1satoshi=1円と定義する。
(1コイン=1円という設定でもあり。)
なにか買い物をする際には、アドレスAからアドレスBにかかった金額と同額のコインを支払う。その際に何を買ったのかメッセージを添える。
月末にアドレスBに入っているコインをアドレスAに戻し、メモを書いて控える。
そのときの枚数がその月に使用した金額である。
応用として、買い物した種類ごとにアドレスを用意すれば、
何に使用したのかもわかりやすくなるだろう。
さらに応用として、誰かと借り貸しをした際にも、それ用のアドレスを用意し、備忘録として利用することも可能だろう。この場合は、月末にアドレスAに戻してはならないものとする。
トランザクションやバランスを見ればそれが帳簿となる。
以下ではゲームの投げ銭を想定して応用。
草コインを参加者みんなで用意。
ゲームマスターはゲーム開始前に参加費を設定し、みんなに送金してもらう。
送金総額を確認したらゲーム開始。
ゲーム後、勝者に集めた草コインを送金する。
試合は動画で配信するものとしおもしろおかしく実況していくとなおよいだろう。
各参加者も自身のプレイ動画を実況して流すと良いと思う。
視聴者からも投げ銭してもらうとなお資金が増えることだろう。
動画再生数が高まってきたら参加者からは参加費を集めなくてよいと思う。
1コイン=1円とする。
A本店・B支店で取引をする際に、
コインのやり取りをすることで互いの借り貸しを明確にすることができる。
1コイン=1円とする。
現金を供託し、その同額のコインを手に入れる。
供託済みのA社・B社が取引をする際にはコインで取引を行う。
手数料は小売店側が負担する。
来年出ると言われているMUFJコインなども暗号通貨の技術を用いると言われている。
銀行にとってはコインを売却することは預り金と同義でもあるだろう。
以上
自社内外でのやり取り、家庭内のやり取りで用いる方法を考える。
上場コインの使いみち。
1,メッセージのやり取りに使用する。
暗号通貨にはメッセージを書き込んで送ることができる。この機能を利用すれば堅牢性の高いデータ管理の場として使うことも可能である。
第三者を交えれば契約の証明にも使えるだろう。
ただし基本的には公開情報となるため、互いの信認のもとで使わなければならない。
SNSの代わりにすることも可能。その際には匿名コインを用いると良いだろう。
2,自身の資金管理としてのやり取り。
自身の資金管理に使える。プライベートを気にされる方は匿名コイン推奨。
送金手数料は0に設定する。(草なら混雑がないので多分できる)
例えば、アドレスを2つ用意。草コインを1枚買っておく。これで準備完了。
自身の脳内設定として1satoshi=1円と定義する。
(1コイン=1円という設定でもあり。)
なにか買い物をする際には、アドレスAからアドレスBにかかった金額と同額のコインを支払う。その際に何を買ったのかメッセージを添える。
月末にアドレスBに入っているコインをアドレスAに戻し、メモを書いて控える。
そのときの枚数がその月に使用した金額である。
応用として、買い物した種類ごとにアドレスを用意すれば、
何に使用したのかもわかりやすくなるだろう。
さらに応用として、誰かと借り貸しをした際にも、それ用のアドレスを用意し、備忘録として利用することも可能だろう。この場合は、月末にアドレスAに戻してはならないものとする。
トランザクションやバランスを見ればそれが帳簿となる。
3,投げ銭として利用する。
動画実況などではすでに投げ銭ビジネスが成り立ち始めているので、ひと味加えて。以下ではゲームの投げ銭を想定して応用。
ゲームマスターはゲーム開始前に参加費を設定し、みんなに送金してもらう。
送金総額を確認したらゲーム開始。
ゲーム後、勝者に集めた草コインを送金する。
試合は動画で配信するものとしおもしろおかしく実況していくとなおよいだろう。
各参加者も自身のプレイ動画を実況して流すと良いと思う。
視聴者からも投げ銭してもらうとなお資金が増えることだろう。
動画再生数が高まってきたら参加者からは参加費を集めなくてよいと思う。
非上場コインの使いみち
4,本支店会計に利用する。
前提として上場されていないコインを使用する。1コイン=1円とする。
A本店・B支店で取引をする際に、
コインのやり取りをすることで互いの借り貸しを明確にすることができる。
5,取引の決済に利用する。
前提として上場されていないコインを使用する。1コイン=1円とする。
現金を供託し、その同額のコインを手に入れる。
供託済みのA社・B社が取引をする際にはコインで取引を行う。
6,法定通貨とヘッジしたコインとして。
電子マネーであるSuicaやEdyなど同様に購入して使用する。手数料は小売店側が負担する。
来年出ると言われているMUFJコインなども暗号通貨の技術を用いると言われている。
銀行にとってはコインを売却することは預り金と同義でもあるだろう。
最後に
どこかで見かけたコンセプトばかりで、なかなか思い浮かばないですね。
2はオリジナリティありそうかな。既存のブロックチェーンを間借りすることでいろいろ遊べると思います。ホットウォレットのセキュリティだけ注意。
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以上
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